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携帯GPS地図『マッピー』提供ブログ用アイコン01カテゴリ:サッカー

  • スペインが120分で勝った、タコは当たった
    [ 2010-07-12 06:15 ]
  • あのブブゼラとももうお別れ
    [ 2010-07-12 02:45 ]
  • 恐るべしタコ占い!
    [ 2010-07-11 16:32 ]
  • いよいよ決勝、そして3位決定戦
    [ 2010-07-10 14:50 ]
  • 素晴らしい!準決勝
    [ 2010-07-08 05:42 ]
  • いよいよ最高の見もの
    [ 2010-07-08 03:31 ]
  • オランダ薄氷の勝利
    [ 2010-07-07 05:45 ]
  • ベスト4の展望
    [ 2010-07-05 01:45 ]
  • 審判の誤審よりもスアレスのハンドは悪質
    [ 2010-07-04 19:52 ]
  • スペイン60年ぶりのベスト4進出
    [ 2010-07-04 05:29 ]

携帯GPS地図『マッピー』提供ブログ用アイコン01スペインが120分で勝った、タコは当たった

2010年ワールドカップは見事スペインが優勝した。
共に7試合を全力で戦った両チームに賛辞を送りたい。
素晴らしいパスサッカーが優勝という最高の結果を出した。
表彰式にはスペインは優勝の星をつけたユニフォームに着替えると言う準備の良さ。
結果的に一番強かったスペインが優勝した。
タコのパウル君もスペインの水族館に移籍が決定したらしい。
有難う、次のブラジル大会まで

by red-blood-11 | 2010-07-12 06:15 | サッカー

携帯GPS地図『マッピー』提供ブログ用アイコン01あのブブゼラとももうお別れ

ついに決勝戦を迎えた。
開幕の6月11日からちょうど1ヶ月、あの五月蝿かったブブゼラも無くなると寂しい気がする。
色々な思い出と問題を残した大会だが、日本の大活躍でこんなに日本中が盛り上がるのは嬉しいことである。
64試合のうち多分40試合以上は自宅で見たと思うが、ソニービルで3Dテレビでその雰囲気を立体的により味わえたのも生の実感が楽しめたものである。
オランダとスペインのヨーロッパ対決。
あと1時間しないうちに開始される。
前回ベルリンで生で味わった感激に負けない心に残る素晴らしい試合を期待したい。

by red-blood-11 | 2010-07-12 02:45 | サッカー

携帯GPS地図『マッピー』提供ブログ用アイコン01恐るべしタコ占い!

明け方の3位決定戦。
最後の1秒まで勝負がわからない緊迫したゲームだった。
ドイツは風邪の影響でポドルスキーと主将ラーム、そして背骨の痛みのためと得点王候補クローゼまでも欠場。
スペイン戦の動きの少なさもこれらの影響もあったのかとさえ思われた。
しかしながらさすがにドイツ、復帰したミューラーが得点王争いトップに立つ5点目の先取点をあげてペースをつかむかのゲーム展開。
どっこいウルグアイがカバーニのゴールで同点、後半エースフォルランがスーパーゴールを決めて逆転。
まさにこのまま逃げ切るかと思われたが、タコの予想はドイツの勝ち。
おかしい、予想が外れるかと思われたが予想は外れない。
ヨンセンの同点ゴールに続きケディラが逆転ゴール。
やはりタコの予想は正しかった。
残念なのはクローゼが出場しなかったことで、最多得点のこともあり非常に惜しかった。
ドイツの選手層はキーパーを含めて4人も代わっても試合をコントロールしていたのはさすがである。
一方ウルグアイは悪魔の手のスアレスがボールを持つと場内の大ブーイング、そして神の加護がないのかシュートが入らない。
その反発か相手のハンドにクレームをつけていたのは南米の国民性か、彼の個性なのか笑ってしまう。
いずれにしても若手中心のドイツがここまで活躍すると、今後のヨーロッパのサッカーの中心の一つになることは間違いないし、2年後のユーロでのスペインに対するリベンジは楽しみである。
タコの3位決定戦の予想は当たったが、ドイツ以外の勝負の勝ち負けは予想はわからないだろう。
オランダとスペインどうなるのだろう。
タコの寿命は3年位だという事なので次回は間に合わないので、やはり食べられちゃうのだろうか?
スペインが勝ったらパエリアにされるのだろうか、少し気になる所である
グーグルのロゴがオランダ対スペインの決勝戦、いよいよ終わりなんだ。

by red-blood-11 | 2010-07-11 16:32 | サッカー

携帯GPS地図『マッピー』提供ブログ用アイコン01いよいよ決勝、そして3位決定戦

初戦敗退から勝ち上がってきたスペインと全勝で優勝候補筆頭のブラジルを破ったオランダの決勝戦。
二日間サッカーがなかったので、仕事に精を出し万全の体調で生放送を見るべき準備中。
いろいろな予想が入ってくる。
何といってもタコのパウル君。
優勝はスペインでドイツは3位だとか。
でもドイツの出ない試合の予想はどうなのかな?
食べられないようにスペイン政府が保護する噂もあるような。
続いてオランダの誇るスーパ-スターのヨハンクライフ氏の発言。
「今回はスペインのサッカーに魅力を感じる。オランダのサッカーは負けるだろう」という発言。
彼は有名な「醜く勝つより、美しい敗者になれ」。という勝利至上主義とは違う立場。
オランダのサッカーよりチリのサッカーに魅力を感じるらしい。
千葉のガマガエルのバスコ君の予想もスペインらしい(動画で見られる)
しかしながら初戦敗退チームの優勝は今までないというジンクスもあるらしい。
動物占いかジンクスか?
そんなことより素晴らしい手に汗握る試合を期待したい。
そして今日行われる3位決定戦。
もちろん賞金の差はあるが、得点王争いにより期待がかかる。
今大会のもそうだが、それはやはり優勝チームから出れば自然だろう。
クローゼの最多得点のほうが注目される。
報道によれば背骨を傷めて出場すら危ぶまれているらしいが、出来るだけ体調を戻し是非とも2点以上を取って、ロナウドの記録を破り、出場機会に恵まれないバイエルンからJリーグにでも来てくれれば楽しいなと思っている。
今夜の3決はスカパーのみの中継、さあ起きられるかどうかだな。
頑張れクローゼ!

by red-blood-11 | 2010-07-10 14:50 | サッカー

携帯GPS地図『マッピー』提供ブログ用アイコン01素晴らしい!準決勝

スペインがプジョルの気合のヘディングの1点を守りきって決勝進出。
90分間息をつかせない素晴らしい試合であった。
ドイツは試合開始から前試合までのスピードをスペインのパスサッカーに阻まれて、前半からスペインが試合をコントロールする。
トーレスに代わって登場したペドロの動きがいいのかスペインが押し捲る。
そして後半28分ついに178cmのプジョルがドイツの高い壁を破って先制ゴール。
今大会話題のタコの予想通りになるかと思われた。
ドイツのレストランにいるタコのパウル君は今までのドイツの試合の勝負はすべて予想が当たっていた。
今回はスペインの勝利を予想してもし外れたら食われてしまうと言うことだったが、そのままスペインが勝てば研究材料になるという噂も?
そんなことはともかく、残り20分間最後の死闘が繰り広げたが最後までお互い譲らないゲーム展開。
最後まであの爆発力のあるドイツの攻撃力を抑えてスペインが決勝進出。
圧倒的支配力のパスサッカー全開。
90分間まったく眠くなかった。
タコも救われた。
決勝のオランダ対スペイン きっと素晴らしい決勝戦になるだろう、楽しみである。

by red-blood-11 | 2010-07-08 05:42 | サッカー

携帯GPS地図『マッピー』提供ブログ用アイコン01いよいよ最高の見もの

ドイツ対スペインがまもなく開始される。
開幕前の私の予想はアルゼンチン、イングランド、スペイン、オランダの順で予想した。
正にそのチームを次々と破って来たのがドイツであった。
ミュラー、エジルの新星が、ポドルスキー、シュバイシタイガーの中堅とラーム、クローゼのベテランと噛み合い快進撃を続けている。
クローゼは後1点で前回のロナウドに並ぶ最多得点タイである。
一方スペインは不調のトーレスに変わってビジャが5得点とチーム6得点のほとんどをたたき出す大活躍。
堅い守備とあいまって戦前の予想通り順調に準決勝進出した。
国家が流れている。
スペイン国歌は歌詞のない国歌らしい、一方音楽大国ドイツのおなじみの国歌。
ワールドカップらしい雰囲気満点である。
あー早く始まって欲しいような、欲しくないような
いよいよキックオフ

by red-blood-11 | 2010-07-08 03:31 | サッカー

携帯GPS地図『マッピー』提供ブログ用アイコン01オランダ薄氷の勝利

オランダが1974年、1978年に続いて32年ぶりに決勝に進出した。
ウルグアイの健闘に苦しみ、なかなかペースをつかめなかった。
後半スナイデル、ロッペンが得点を加え3対1とリードしたときは楽勝かと思われたが、ロスタイムにウルグアイが得点し、最後はかなりはらはらしたが何とか逃げ切った。
しかし終盤ウルグアイのエースのフォルランが交代したのは怪我でなければ何故だかわからない。
まさか3位決定戦に備えたわけでもないだろうが、今日も素晴らしいゴールを決めているだけに最後にピッチに立っていたらもっと緊張したかもしれない。
いずれにしてもオランダの悲願の初優勝に近づいた。
勝つには勝ったが、きょうも試合中盤に選手の動きが悪くなり、押される場面が多くなったが、決勝には不安が残る。
あの悪魔のハンドのウルグアイが優勝して悪い記憶が残る大会にならなかったことはとりあえず喜ばしい。
明日のドイツ対スペイン戦であるが、ドイツのエースのエジルが国家斉唱の時にコーランを歌っていると言う噂があるが本当だろうか?
両親がトルコ人であるのが理由らしいが、君が代の時に賛美歌を歌われるのはあまり気分はよくないものである。
うそであって欲しい噂ではある。
またクローゼの得点も注目される。
追伸 フォルランは負傷を押しての出場だったらしい。今大会最初の一押し選手で最後まで残っていたFW、大活躍ご苦労様でした。

by red-blood-11 | 2010-07-07 05:45 | サッカー

携帯GPS地図『マッピー』提供ブログ用アイコン01ベスト4の展望

ワールドカップが始まってブログの更新が1日平均2回以上。
楽しくて仕方なかったが、いよいよ残り4チーム。
このうち全勝なのはオランダだけ。
スペイン、ドイツは1敗している。
決勝トーナメントで一番調子がよさそうなのはドイツである。
イングランド、アルゼンチンを撃破した内容が素晴らしい。
それに比べると他の3チームはかなり接戦をものにしてきた。
そして南米の大会と思われたがヨーロッパが3チーム残ってきた。
さすが底力である。
中でもドイツは大会前はバラックの欠場で6~7番目の評価しかしなかったが、さすが3大会連続ベスト4は立派である。
前大会はドルトムントでのイタリアとの準決勝、目の前で延長戦確か2点を取られて、周りのイタリア人が狂喜乱舞していたのを思い出す。
ドイツ人の応援は静かだが、座席でタバコを吸うのに閉口したものだった。
その後のユーロ2008でスペインとの決勝では1対0で負けていて、ビジャが得点王、シャビが最優秀選手になったはずだ。
今回そのリベンジだがドイツの攻撃力がスペインの守備、特にカシージャスの堅守を破れるだろうか。
昨日のPKでもカシージャスはパンチではなくキャッチしている。
2002年トヨタカップでレアルの代表としてジダンやロナウド、フイーゴと共に横浜で見た時も最も印象に残った選手であった。
あれから8年ますます円熟したGKとしてドイツとの戦いは非常に見ものである。
どちらを応援するかはまだ決めていないが、クローゼの最多得点も達成させてあげたいものである。
オランダが残ったチームでは一押しなのだが、ドイツ対スペインの勝者が優勝しそうな感じも強い。
さてどうなるか?
朝3時半の試合と言うことが問題であり、明日からその時間に起きられるよう時間調整である。

by red-blood-11 | 2010-07-05 01:45 | サッカー

携帯GPS地図『マッピー』提供ブログ用アイコン01審判の誤審よりもスアレスのハンドは悪質

あまり馬鹿馬鹿しすぎて触れたくない問題だが、あまりにもあの行為に対して反省がないのが気になるのでもう一回だけ書くことにする。
今大会審判がかなり重要な場面でミスをして、それが試合に影響したことが何試合かあった。
もちろんそれを肯定するつもりはない、正しい判定をしてお互い正しい結果で納得できればそれが一番良い。
しかし人間が判定するのだから間違いはある。
その間違いを無くすよう努力する方向はみんなで考えることに異論は無いと思う。
そこには、わざと間違えるという行為は無かったはずだし、もしそれをしたとしたら八百長で永久追放だろう。
翻って、スアレスの行為は明らかに故意で行ったらしい。
それはその後の彼の言動を聞いても反省のかけらも無く、自慢すらしているやに聞こえる。
マスコミも結果が勝ったことでその行為が正当化されると思ったら大間違いである。
ネット上でも賛美する声があるのにはあきれるほどだ。
サッカーのルールにはそんな卑劣な行為を行うことを想定していない。
例えがいいかは解らないが、野球の投手が相手の主力選手に死球を狙って怪我をさせようとしたらどうなるだろう?
もちろん投手は危険球で退場だが打者も負傷退場である。
あるいは水泳で自分は失格となっても、仲間の優勝を援護するためライバルのコースに侵入したらどうなるであろう。(水泳は折り返しがあるので力が劣っていても理論的には可能である)
そんな馬鹿なと思うかもしれないが、サッカーでキーパー以外がゴールを防ぐために手を故意に使うということはそれくらいの悪質さなのである。
根底からのルールへの反逆であり、反省のかけらもないのは本人もウルグアイ協会も驕りである。
当然、監督や協会からは反省の弁があるかと思ったがまったく聞こえてこない。
そんな反省のない国が今後勝つとしたらサッカー全体の恥である。
ルールを守って勝ってこそ、そのチームが称えられるのでありウルグアイにはもう資格が無いかもしれない。
せめてもの願いは、早く反省の弁が聞こえることである。

by red-blood-11 | 2010-07-04 19:52 | サッカー

携帯GPS地図『マッピー』提供ブログ用アイコン01スペイン60年ぶりのベスト4進出

イニエスタのパスから最後はビジャの今大会5点目のシュートがポストに2回当たってゴールした。
その後決定的なパラグアイのチャンスをPKに続いてカシージャスが好セーブ。
素晴らしい準々決勝でスペインがベスト4に進出し、ドイツと対戦する。
2年前のヨーロッパ選手権の再現であるが、その時はトーレスが決勝点だったと覚えている。
今大会はドイツに新しい力が出現し、スペインはトーレスが不調であり、ドイツ有利かもしれない。
今日のようなドイツにはどこも勝てないだろうが楽しみである。
いよいよベスト4が確定、世界の祭りもラストの結末を迎える。
どんな筋書きが待っているか、楽しみと同時に少し寂しさも感じる。
さあ準決勝、たっぷり楽しもう

by red-blood-11 | 2010-07-04 05:29 | サッカー